はい、こんにちは。

114.regard

今回114番regardについてでございます。

regardは書いてあるとおり、意味は3つあるんだよね。

見るとか、見なすとか、評価するとか。

そんなもん、どうでもよくって、ターゲットで大事なのは、青文字のところなんです。

青文字のところさえ覚えちゃえばいいので、ターゲットでもし青文字で書かれたところがあったら、基本この形だけ覚えておけばいい。

しっかり書いてあるregard A as Bって書いてあるよね。

regard A as Bとか、think of A as Bとか、consider A as Bとか、まあキリないですけど、こういうのを覚える必要はあんまりないわけだよね。

regard A as B、超有名だから、これはしっかり覚えとく必要あるんだけども、他にもいくつか、この語法とるやつが。seeとかでもOKね。

見るっていう意味のsee。

キリがないんですけど、基本はこれね、動詞+A as Bになるわけ。

動詞+A as B。

そうすると、think that SVとか、あとはsupport that SVのところでも言ったんだけど、この語法が同じなわけですよ。

これすごい重要なことで、語法が同じっていうのが重要で、語法が同じだと、意味が同じなんです。

意味の方向性が一緒なんだね。

意味が同じってはっきり言っちゃうね。にごしてもあんまり意味ないから。

語法が同じであれば、意味が同じなわけね。

英語っていうのは、語法っていうのをすごく大事にするわけ。

なぜ大事にするかって言ったら、語法っていうのは同じグループなんですよ。

AKB48みたいな感じなわけですね。

この動画をどの時代に見てもらっているかわかんないですけども、AKB48っていうのは、アイドルグループがいるわけですよ。

あの人たちって、見た目違うけど、基本的には同じグループでしょ。やれること一緒でしょ。

歌えるとか踊れるとか。

でもそれぞれ個性があって、それがいわゆる微妙なニュアンスの違いなんだけど、でも、よくわかんないおじさんたちから見たら、みんな一緒なんですよ。

みんな小綺麗な恰好して、歌って楽しそうに笑顔でやってるわけね。

あの中で歌っている人の中で、ブスーッとやってる人とか、やる気ないみたいな人いないでしょ。

みんな方向性が見てるとこ一緒なんですよ。

お客さん楽しませたいとかね、同じグループの中で、っていう感じ。だから、語法が同じだってことは、そんだけ意味と方向性が一緒であるっていうことなのね。

みんな違うようにそれぞれ48人違うように見えるんだけど、見えるんだけども、動きがほとんど一緒でしょ。

みんながやってることだし。みんながやってる行動とかは48人がやってる行動とかはね、もう何言ってるか、わかんないけどね。

 

とりあえず、語法が同じなら、意味が一緒なわけですよ。

ね。ですので、これをしっかり覚えておいてください。

見た目とかは違うんだけれども、でも、持っている要素とか、持っている内包されいる品位っていうのは、一緒なわけね。

そうすると、長文とかに使えるわけね。

V+A as Bでなってたら、ABとみなすっていう意味になるんですよ。

こういう単語の書き方は時短になるから覚えといてね。ABとみなすってことだね。

regard A as Bよりも、なにかよくわからない動詞があるんだけども、後ろにね、A as Bってきてたら、この動詞の意味は、100%みなすっていう意味があるから、これを長文読解でね、ぜひね、活かしてほしいなっていうふうに思います。

regard A as Bだけ知ってるだけじゃダメなんでね。

 

そんで次、名詞のところで、配慮とか考慮とか書いてあるんだけど、ここ、ほとんど出ないから消しちゃって大丈夫です。

その下よく出るね。

with regard to、㏌ regard to、~に関しては、っていうね。これはそのままaboutとか、同じ意味だと思ってくれれば大丈夫です。

with regard to、㏌ regard toですね。

その下もよく出る。

regardless of ~ね。前置詞的にって書いてあるんだけど、こういうのいらないから消しといて。

とりあえず、regardless of ~で、~に関係なく、~に関わりなくとかね。

年齢に関係なくとかね、世代に関係なく、とか、そういうふうにregardless ofという形で使います。

この情報は、ターゲットの中では、青文字意識すればいいんだけれども、このregardに関してではですね、この下の部分も結構重要かなと思いますので、ぜひ、力つけてってください。

 

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