はい、こんにちは。

 

それではですね、今回135番、136番のこのreplace、connectっていうところを使っていきたいと思います。

replace

まず、replaceなんですけども、ターゲットに書いてあるとおり、replace A with Bっていう形で使うんですね。

この時に、直訳するとね、AをBにとってかわるみたいな、書いてあるわけですよ。

例えば今回でいうと、Aに~にとってかわるって書いてあるんですけど、そのreplace A with Bで、AをBと取りかえる、って書いてあるわけですね。

取りかえるとか、取ってかわるとか言われても、じゃあ結局どっちなのとなるわけですね。

大切なのは、こういう形になってた時に、そのどっちを使うかなんですよ。

取りかえる、取りかえないじゃなくって、結果的にどっちを使うのかっていうことが重要で、with Bって書いてあるわけですね。

結果的に一緒になるのはBの方なんですよ。

なので、Aは使わないわけですね。AじゃなくてBだよ、と。だからAをAのかわりにBを使うんだよ、というイメージ。

この感覚があると、単語のね、見栄えが変わってくるかなと思うんで、このwith BだからBが最終的に残るということをおさえておいてください。

connect

次ですね。connect A to B、でAをBに関連付けるというふうにね、訳させているかなと思います。

下に、㏌ connection withって書いてあるじゃないですか。

connection withって書いてあるんですよ。

これで、~と関連してって書いてあるんですけど、そんなん出ないので、覚えなくて大丈夫です。

大切なのは、早稲田とかね、早慶上智とかの大学で、要は、結構マイナーなんですね、この形って、よくやるのが、こことここカッコにしてね、適切な前置詞入れてください、みたいなくだらない問題が出るんですけども、それ対策としてね、ああ、こういうのがあるんだな、程度で大丈夫です。

もう、これ見ておけば、この形がわかれば、connectionでね、そのconnectの名詞形なんで、~と関連してっていうふうに、直接訳せますよね。

ですので、そんなに力いれて覚えなくても大丈夫です。

形がわかってればOKだよ、ということですね。

connect A to B

これ、このまま形がね、こういうふうに出てくるわけじゃなくて、受動態になるんですね。

受動態になる時に、何が起こるかっていうとですね、上の形もそうなんですけども、こういう形になった時にもね、受動態になると、動詞の後ろも名詞を前に持ってくるわけですよ。

だから、今回で言うと、connect A to Bは、AをBにつなぐっていう意味なんだけど、これは、AがBにつながれるっていうふうに訳される形になるわけね。

これが前にいくわけですよ。なので、A is connected。

ここまで出したね。A is connectedの後、to Bおろしてくるわけね。

これ、そのままおろすだけですから。to Bと、こういう形になる、ことがあります。

connectに関しては。なので、例えば、I am connected to the コンセントみたいなね、感じの。

コンセントと僕つながってるみたいな、意味わかんないんだけど、とりあえず、こういった形で、A is connected to Bっていうふうに、この受動態の形になることがありますよ、というふうにおさえておいてください。こちらの形でね、出てくることが多いかな、と思います。

 

replaceに関しても、Aが前に行って、A is replaced with Bっていう形で、ABにとってかわる、結果的に、意味は一緒なんですけど、Bが、最終的に残っていくよ、というイメージでございます。

こういった形で、単語を覚えてくのにね、あんまり、このまま四角四面にね、文字として覚えていくんじゃなくて、ちゃんと考えてね、やっていけば、かなり、暗記が減ってくるかな、と思いますので、ぜひ、今後のね、応用に活かしてみてください。

 

はい、次回の動画でまたお会いしましょう。

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