はい、こんにちは。今回147から149まで3つ一緒にやっていきましょうか。名詞のゾーンですね。

147 function

まずfunction、これは機能っていう意味ですね。

その時に、functionには動詞もあって、このfunction~、例えば、ちょっとこっちに書きますけど、function as ~という形で、何かが~として機能するという形で、使われることもあります。
なので、名詞の機能っていうのもあれば、動詞としての機能するっていうfunctionっていう意味もあるので、これをおさえておきましょう。

数学で関数とかでね、このF(x)っていう形でやることもよく出てくるかなと思います。
このFって、もともと関数をあらわす、つまり、数字にして変数として、おこりうる数っていうことですね。

なので、ターゲットに書いてあるのが関数っていうふうに書いてあるんですけども、そういう意味で使われることがあります。
数字によってどう機能するかが変わるよ、みたいなイメージですね。ですので、functionっていうので、覚えておきましょう。

余計ですけど、これ、小文字で書いちゃいましたけど、このFx、これはforeign exchangeって言って、為替っていう意味なんですね。
外貨を取引しあうことを、foreign exchangeっていうんですけど、このforeign exchange、ネット上で簡単にできるわけですね。

Twitterとかで、大学生とかね、外資が大儲けしたよ、みたいなことでですね、Fxといって、foreign exchange、みんな外貨で儲けようみたいな、ネット上でお金のやりとりして、取引して、みんなそれで儲けようぜみたいなことをね、やってる人いるんですけども、大変危険ですので、これ絶対やらないほうがいいですね。

僕もこれで結構大変な思いしていますから、なかなか素人が手を出す分野でもないので、こっちのFxはやばいんですけども、こっちのFx)に関してはですね、みなさんなじみある関数っていう意味での単語ですので、ぜひ、これと一緒に連動して覚えておくといいかなと。

機能、機能する、という形でですね。asがあるかどうかわかんないですけどね、名詞も動詞も形が同じだよっていうことをおさえておいてください。

148 feature 

次、featureです。featureは、特徴っていう意味で覚えておくといいかなと思います。
書いてある通り、赤文字で書いてありますね。特徴、featureなんですけども、他の顔つきとか特集記事みたいなところは覚えなくて大丈夫です。

ただ、featureは、なんか文があって、例えば、~っていう文があって、featuring~みたいな、featuring Tomみたいの出るとするじゃないですか。そうすると、トムを特集して、~が起こるよ、みたいな形で文が使われることがあります。

featuring~みたいな。featuring Tomで、トムを特集した番組みたいな形で、こういうふうに、例えば、This is a movie featuring Tom、分詞としてかかってますけど、This is a movie 、これは映画だと、featuring Tom、トムを特集している映画だと、つまり、トムを呼び水にしている、トムをエサにして、みんながトムが大好きってことを知ってて、だからトムを出演させている映画だよって表現ですね。例えば、こんな感じで、featuring ~という形もよく出てきます。~を特集しながら、している〇〇みたいなイメージですね。どちらにしても、特徴って覚えておけばいいかなって思います。

トムを特徴づけている映画だと。トムがメインのイメージですよね。という形で、日本語をなるべく統一させて覚えておくのがいいかな、と思います。

149 aspect

はい、次、aspectなんですけれども、aspect、アクセント注意してください。
自分も無意識に、aspectって言っちゃいますけど、aspectですね。

カタカナだとアスペクトって言っちゃいますけど、英語だと、aspect、ここに、アクセントなりますので、カタカナで言うと、アスペクトですけど、普通に英語で言うと、aspectになりますので、ご注意ください。

単語の意味の下に書いてあるfrom this aspectですね。
この表現よく出てくるかなと思います。from this aspec

Thisとは限らないんですけどね。これで、この観点から、この点から、です。
この観点からこの問題は正しいと思うとか、この観点からこのやり方はすばらしいと思うみたいな形で、使ったりしますね。
from this aspec、という形でございます。

名詞の単語の解説ってね、意味のあるようにするのは、なかなか難しくて、名詞の単品でそのまま覚えちゃえばいいんですけれども、必要に応じて、解説して、派生することがあれば、どんどんどんどんつなげていきたいなと思います。

それではね、次の動画でお会いしましょう。

 

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