はい、皆さんこんにちは、本日はですね、ターゲット1900 16から23番の問題をやっていきましょう。

16.depend

さ、最初はdependから始まっておりますので、こちらから確認していきましょう。

まずはですね、青文字のところ。ターゲットはですね青文字で出てくるとこはですね、そこ優先して覚えるといいかなという風に思います。
で、depend onって書いてあるんですけども、めちゃめちゃよく出ますので、ここをしっかりおさえましょう。
で、dependは「depend on」で使っていくという感じですね。せっかくなので同意表現までやっちゃいましょうか。
depend onですね。
次にrely on/count on/fall back on/turn to/look to ですね。
さ、これ全部「〜に頼る」って意味になりますので、おさえておきましょう
。depend on/rely on/count on/fall back on/turn to/look toです。
はい。これ全部 頼る ですね。
はい、あとは、dependっていうのは、いろんな使い方があってですね、「状況次第」っていう時にも、使ったりするんですね。
例えばそういうときには、「that depends」。
本当は「depends on the situation」って出てくるんですけど省略されて、「that depends」これで「状況次第」っていう意味になります。
これも絶対おさえておきましょう。
はい、結構dependは重要な単語でありますので、いろんなところで目にするかなという風に思います。
はい、で、そのdepend on 青い文字の下に書いてある「depending on」 「〜によって・〜にしたがって」って書いてありますけども、ま、これはそんなに頻度が大きく、多く出てくるわけじゃないので、どっちかというとこっちの方がよく出てくるかなという感じですね。
まあ、もちろん問題によるんですけれども、ま、一個ずつですね、覚えられるところからしっかりとせめていったらいいのかな、という風に思います。

17.encourage

で、次ですね。encourageこれは青文字のところは重要ですね。
「encourage A to Do」まあ、A to 原型動詞ですね。
なので、to Vするように励ます、という感じです。まあこれもそのままおさえておきましょう。encourageですね。

18.exist

はい、existですね。exist存在する。
まあ、そのままですかね。exist。

19.reduce

reduce これ減らす。
これもそのままで大丈夫かなという風に思います。

20.adapt

で、adaptですね。adapt。
適応するっていう風に書いてあるんですけども、まずですね、これもいろんな使い方があるんですが、えっとですね、こちら消していきますので、このadaptに対してですね、ちょっとやっていきたいと思います。
さ、じゃあ次こちらadaptなんですけれども、まあ、「adapt to」で覚えるといいかなと思います。
これで「〜に適応する」ですね。
で、一方で、「adopt〜」発音はほとんど一緒なんですけれども、アダプト・アディアプトですね。ちょっと濁す感じ。ディア。
こっちは、ダ。アダ。ダ・ダってはっきりいっちゃっていいです。アダプト。
これは「〜を採用する」っていう意味ですね。
アダプト。〜を採用する。ま、人を採用するとか、意見を採用する、とか。
取り入れる、とかいう感じですね。はい、で、ちょっと似てますので気をつけてください。adaptはto do として使う、adoptは採用するって感じです。
ま、ほとんど発音は一緒って今は大丈夫です。

21.compare

はい、次ですね。compareは、compare A with Bで使います。
compare A to Bでもいんですけれども、どちらでも大丈夫ですが、withの方が頻度は高いかな?という感じですね。compare A with B。ですね。
で、ちょっとレベル高い大学になるとですね、比較するの他に〜を例えるっていうところの意味でも出てきます。
そういうときには基本的にtoを使うんですけれど、これですね、まあ、あの、今早慶とかでよく出てくるんですけど、こういう風な問題が多分出てくるんですね。
例えば、「cultures can be compared to air」とかですね。
「cultures can be compared to air」これで、さあ、文化っていうのは、空気に例えることができる、という感じですね。
文化は空気に例えることができる。で、まあその後にこれですね、この、ピリオドつけちゃってますけど、ちょっとこのまま続けますね。
「cultures can be compared to air」でちょっとそのまま進んでいきましょう。
「in that we are not aware of its existence」はい、どんな意味になりますか。
「in that」は「〜の件で」ですね。
さ、「cultures can be compared to air in that we are not aware of its existence」ですね。
で、これで、まあその〜の件で、私たちが、not aware of気づいていないという点で、〜が、その存在に気づいていないという点で、空気と文化は空気に例えられる、と。
ま、日本で暮らしてる時も文化が根付いているというか文化を感じるっていうのは日常的にはそんなにないですよね。
空気もそうですよね。
普段何気なく息を吸っていますので、そういう点で、文化と空気っていうのは同じようなものとして例えられる、と。
で、まあこういう点でね、という感じですね。
はい、ま、一つおさえておいてください。

22.increase

さ、それでは次increaseですね。increase。
これ、インクリーズって読む人いるんですけど、インクリーズって読んでいたのは昔の英語ができなかった時代の私なんですけども、ちょっと気をつけてくださいね。
インクリースです。インクリース。はい、発音って一回身につけちゃうと抜け出すの難しいので、しっかりとした発音を毎回意識するといいかなと思います。
インクリースですね。ま、さっきみたいな、あの、アディアプト、アダプトみたいなのは、微妙なところはまあいいとして、結構「ズとス」って違いますよね。
ブックスとブックズって違いますよね。なので、しっかり認識できるレベルの発音はですね、意識的にやるといいかなという風に思います。
はい。increase ま、増加する。
ですね、まあ、そのままでいいんじゃないでしょうか。

23.suggest

で、次suggestこれ提案するなんですけども、suggestはですね、いわゆる提案とか命令とか要求とかの単語なんですね。
そういうちょっと強い命令口調の単語がきた場合は、that節取る場合ですね。その中にくる形がちょっと特殊なものになります。
例文見てくといいかなと思いますのでちょっと例文見ていきます。
「Ken suggested to Jane」ですね。先ずは、suggestは、「suggest to 人 that」って形をとります。で、そのままいきます。
Ken suggested to Jane that はい、スキップおいて線引いてください。
She takeになっていますね。このthat節 suggestを使ったら that節の中は、原形になりますので、もしくはshould takeになります。
これちょっと気をつけてください。suggestを使ったら、thatの中は、原形ないしはshould takeになりますので、まあちょっと有名な話なんですけれども、ちょっと文法の話が入ってきますので、まずは、単語としては、ここだけちょっとおさえておけばいいかなという風に思います。

ターゲットですね、ぜひ随時一個ずつ進めていただいて、ただ単語を覚えるだけじゃなくて、同意表現とか、ちょっと例文とかですね、色々使いながら皆さんの学習がより深まっていくようにですね。
学習の質が高まっていくようにサポートさせていただきたいと思いますので、ぜひですね、チャンネル登録も宜しくお願いいたします。
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