はい、みなさん、こんにちは。
 
今回からですね、ターゲット1900 48番~71っていう形で、複数のページに渡って、もう少しちょっとペースあげてですね、今まで1個ずつ丁寧にやってきたんですけど、ちょっとペースあげて、みなさんのターゲットを参照しながらですね、やっていきたいなというふうに思います。
 
随時、口頭でいろいろお伝えしていくので、確認しながら、書き込んだりとか、別のところに書いてみたりとかして、みなさんの単語学習に活かしてみてください。
 

では、いきますね。
 

48.view

最初のところ、viewからいきますね。
 
viewです。
 
見解というふうに書いてありますけども、考え方って覚えるといいですよ。
 
viewは考え方ですね。
 
もしくは意見でいいと思います。
 
見解っていう日本語使わないので、ちょっとそこはあまり覚えやすい日本語じゃないかなというふうに思います。
 
景色とか眺めっていうviewはみなさんよく知っていると思うんですけども、考え方っていう感じになりますよね。
 
三角の下に書いてあるa point of viewですね。
 
もしくは、my point viewとか、だれだれs point viewという形で使うことがあります。
 
~の観点という感じですね。
 
その下に書いてあるview A as B、こういう形で出てくることもありますんで、AをBとみなすですね。
 
おさえておくといいかなと思います。
 

49.situation

次ですね。
 
situationでございます。
 
状況ですね、そのままかなという感じですかね。
 
意外とこれ、複数形になったりしますんで、可算名詞として扱うことがあります。
 
a situationとか、situationsみたいな感じで。
 
書いてありますよね、例文のとこに。
 
difficult situationsというふうに、この数えるっていう概念がこの状況にはあるんで、aがついたりとかsがついたりするよってことはおさえておくといいかな、と思います。
 

50.effect

effectですね。
 
これ、青文字がありますんで、ここで覚えておくといいかな、と。
 
have an effect onで、~に影響を与える、イコールaffectと同じになりますね。
 
このeffectとは名詞なんですけど、動詞バージョンaffectになりますんで、これで~に影響を与える、これがイコールhave an effect onになりますね。
 
ここも一緒におさえておくといいかなと思います。
 
affect~で~に影響するっていうことです。
 
なんで、青文字の近くに書いとくといいんじゃないでしょうか。
 
よろしいですかね。
 

51.influene

次、いきましょう。
 
influenceですね。
 
アクセント注意です。
 
influence、最初にアクセントがあります。
 
influenceは、影響って書いてありますけど、効果とほとんど同じ意味ですね。
 
これも三角のところ、have an influence on~で、~に影響を与えるというところです。
 
なので、ここも一緒におさえておくといいかな、と思います。
 

52.team

次、termですね。
 
これ専門用語って意味で、そのまま覚えちゃいましょうね。
 
termは専門用語。
 
もしくは言葉っていう意味ですね。
 
あとはつらつら、いろいろ書いてあるんですけども、出てきた時にこれは確認すればいいかな、と思います。
 
あんまりここらへんは、ちょっとレベルによって頻度があったりなかったりするので、出てきた時に、随時確認していくのがいいかなと思いますね。
 

53.skill

次、skillですね。
 
技能って書いてありますけど、カタカナでスキルって言いますよね。
 
なので、そのままスキルでカタカナで覚えちゃうといいんじゃないでしょうか。
 

54.theory

次、theoryですね。
 
理論、このままですね。
 
㏌ theory、これ長文でよく出てきますね。
 
㏌ theory、理論上はっていう意味ですね。
 
㏌ theory、理論上はです。
 

55.issue

次、issue。
 
これ問題ですね。
 
the latest issue、下に書いてあります。
 
最新号という意味ですね。
 

56.subject

次です。
 
56番。
 
subjectといきましょう。
 
話題ですね。
 
形容詞の形、下に書いてあって、be subject toで、~をうけやすい、これも一緒に覚えていきましょうね。
 
その下に書いてある、be subjected to~、~をうけるって書いてありますけども、be subject toのほうがよく出てきますんで、こっち先におさえておきましょう。
 

57.article

次、article。
 
記事ですね。
 
これそのままです。
 
下にいろいろ書いてありますけども、とりあえず無視で大丈夫。
 
article、記事で出ます。
 

58.statement

statement、主張ですね。
 
これそのままです。
 
覚えておきましょう。
 

59.experiment

はい、次、experiment、これもそのままですね。
 
実験、もしくは実験をするっていう動詞にもなります。
 

60.figure

はい、figure、これよく出てきます。
 
数字、姿、人物って書いてありますけど、人を表すこともできるし、数字を表すことも図を表すこともできる、と。
 
目の前になんか可視化されたものを表すことができるっていうのがfigureですね。
 
なので、数字と人物って覚えておけばいいんじゃないでしょうかね。
 
図版とか、人っていう意味で覚えておくのもありかなと思います。
 
その動詞もfigure outと、これで理解する、っていう意味なんで、考え付くって書いてありますけども、理解するで覚えておくといいかなと。
 
Figure outですね。
 

61.evidence

evidence。
 
これそのままですね。
 
証拠。
 

62. industry

industry。
 
industryって、中学校でもよくでてくるかなと思いますので、知らなかったら覚えておきましょう。
 
産業ですね。
 

63.economy

economy、これもカタカナでよく使いますよね。
 
経済でございます。
 
赤文字優先でね、覚えていくのがいいかなと、よっぽど理由があるものじゃない限りは、赤文字優先で覚えちゃいましょう。
 

64.medicine

はい、次64です。
 
medicine、もう大丈夫ですね。
 
薬ですね。
 
薬を飲むって言うのがtake a medicineって言いますんで、気を付けてくださいね。
 
英作文書く時とかね。
 

65.matter

次、matterです。
 
問題です。
 
これは三角ふたつ、両方とも大事です。
 
as a matter of fact、実際はってことですね。
 
実のところはって書いてありますけど、実際はって意味です。
 
what’s the matter?、どうしたのですね。
 
あとwhat’s wrongと同じである、と。
 
あとは、ここで重要なのでいうとですね、matterっていうのは、こういう感じで重要であるっていう自動詞もあるんですよ。
 
なのでこんな感じで使うんですね。
 
That doesn’t matter、That doesn’t matter、これで大した問題じゃないっていう意味です。
 
That doesn’t matter。
 
大した問題じゃない。
 
たいして、重要ではないっていうことですね。
 
それは重要ではないっていうわけです。
 
たいしたことじゃないよっていうことです。
 
That doesn’t matter、大丈夫大丈夫みたいな感じですね。
 

66.material

次、material、材料このままです。
 

67.species

species、ですね。
 
読み方注意です。
 
スピーシャーズ、スピーシーズじゃなくて、スピーシャーズ。
 
生物の種ですね。
 

68.practice

practice、これ大丈夫ですよね。
 
練習っていう意味もありますけども、習慣とか慣習っていう意味がありますんで、ここもおさえておきましょう。
 
三角の2個目ですね。
 
put ~into practice、実行にうつすっていう意味なんで、実行するっていうことですね。
 
おさえておくといいかなと思います。
 

69.focus

focusですね。
 
カタカナでもフォーカスってよく使いますよね。
 
focus onとか、ってよく使いますね。
 
focus on~で、~に焦点をあてるとかね、使います。
 

70.memory

次です。
 
memory、これも大丈夫ですね。
 
記憶、メモリーって言いますよね。
 

71.right

はい、right、権利、これも中学レベルだな。
 
青文字で、the right to doって書いてありますけど、当たり前のことですね。
 
to Vする権利、別に青文字にする必要ない気がしますけど、to Vをよく伴うということですね。
 

72.accord

次72番です。
 
accorですね。
 
これ出方決まってますんで、青文字だけですね。
 
㏌ accord with ~、~と一致してっていう意味です。
 
㏌ accord with~、これでおさえておけば大丈夫です。
 
三角の下のof one’s own accord、あんまり頻度ないので、別に特に気にならなければノーチェックでいいかな、と。
 
それより、その下のaccording toのほうがよく出ますね。
 
~によると。
 
あと、in accordance withも、~と一致してなので、同じ意味なので、青文字とね。
 
おさえておくといいかなと思います。
 
これ大丈夫ですよね。
 

74.interest

Interesting。
 
これも興味ですけど、青文字で書いてある、have an interest inでおさえておくか、利子って言う意味があるよってことおさえておいておくといいかなと思います。
 

75.account

account、これも説明ですね。
 
三角のところ、覚えるといいんじゃないですか。
 
on account of~、~のせいでですね。
 
その下、take ~ into account、~を考慮する、~を考えるですね。
 
account forで、その下に動詞で説明するって書いてあるけど、そこも重要ですね。
 
割合をしめるっていう訳覚えなくていいいから、この説明するっていうほう覚えておくと汎用性高くなるかなと思います。
 

76.cause

cause、原因ですね。
 
あとは、causeは三角に書いてあるとおり、cause A to Vって形で、名詞to Vをとるよって、ここが重要です。
 

77.sound

sound、これ大丈夫ですね。
 
無視します。
 

78.individual

individual、これ大丈夫ですね。
 
個人って感じですね。
 

ターゲットいろいろ単語あるんですけども、どの単語が重要で、カタカナで理解できるものがないかとか、どういうふうにね、理解していけばいいかっていうことを考えながらやることで、みなさんの今後の読解の力とかに関わってきますから、あんまり1個1個をシンプルに順番に覚える必要ないので、力の入れ方ですね、間違えないようにしてください。
 
この動画がね、参考になればいいかなって思っています。
 
はい、今回もありがとうございました。
 
引き続きよろしくお願いします。
 

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