【英単語ターゲット1900解説】113 suppose【さとk】

はい、こんにちは。今回は113番supposeについてです。

113.suppose

 

supposeは、普通にね、よく出てくる単語なんですけども、suppose that SVっていうのが有名ですよね。

suppose that SV。

こうすると、思うとか、仮定するっていうふうになるんですけど、基本的にね、動詞+that SVになってたら、前回のobserveのところでも言ったんですけど、この形なっていたらですね、基本ここは、言うとか思うってなるんですよ。

言うとか思うとか知ってるとか、意味は固定されるんですね。

ですので、この動詞that SVだったらこの意味になるよということをおさえておくとよいです。

よくね、このthinkとsupposeの違いなんですかっていう人いるんですけども。

大学でね、レポート書くときとかは、確かに、そういう違いとか重要なんですけど、論文書くときとかね。

受験で英作文やるときとか、この場合はthink、この場合はsupposeじゃなきゃいけないっていう違いは、ほとんど気にしなくて大丈夫です。

そういう細かいの気にするからできないのね。

長文においてはsupposeもthinkも同じような意味で使われます。

ですので、I thinkもI supposeも一緒であると、違いは何って思ったら、違いはないんだと、ほぼ一緒だと思えばいい。

これから単語見た時にね。毎回単語見るたびに、この違い、この違い、この違い、この違いってやってると、たぶんね、学習すすまないです。

ですので、違いうんぬん、単語のそれぞれの持っている微妙なニュアンスの違いは、すぐわかれば、解説されればいいけれども、自分で解決するようであれば、後で戻ってその深さを見ていけばいいので、まずは、同じような意味は同じような意味でグルーピングをするわけね。

じゃないと、語彙数増えないので。毎回毎回英語ができない人はこの単語とこの単語、どういう微妙な違いニュアンスがあるんだろうみたいな。

この違いは何だろうとか、なんか微妙に意味が違うはずなんだみたいなことを考える人いるんですけど、微妙なのは意味の違いじゃなくて、そんなことやってるあなたそのものですから、あなた自身ですから、そんな微妙なことする必要ないわけですよ。

ですので、方向性が同じだったら意味が同じなわけね。

だから動詞that SVなってたら、このグルーピングで意味が固まるわけだから、そういうふうにとらえてくれちゃったらいいんじゃないかなと思います。

ここで、ターゲットに書いてあるところで言うと、be supposed to doだよね。これよく出てきますので、覚えておきましょう。be suppose to、~することになっている、と。そのまま覚えちゃえばよいでしょう。

supposedly、とか、suppositionっていうふうに、書いてあるんですけど、あんまでないので気にしなくていいかなと思います。「suppos」まで一緒だから、仮説系なんだな、思う系なんだなっていうふうにわかればいいでしょう。

ここは別に、そこまで覚えなくていいんで、消しちゃってもいいんじゃないでしょうか。

 

よく出てくるのがね、これ以上によく出てくるのが、こういう形なんですよ。

suppose you are、例えば、Suppose you are busyとかね。一回止めるわけ。

これ、どういう意味かわかります?文頭にsupposeが来ています。

thatが隠れてるんだけど、Suppose that you are busyってなっている。

文頭にsupposeが来たら、~だと仮定しようっていう意味なのね。

ここ仮定法として、wereでもいいんですけど、現在形使われることもあるので、この形で紹介します。

Suppose you are busy。suppose SVっていう形ね。

suppose SVで、SVだと仮定しようっていう意味。これ英作文でも使えるし、会話でも使えるし、長文読解でもよく出てくるから、このみんなね、思うっていう意味とか仮定するっていうのは知ってるんだけど、このなかなかこの部分知らなかったりするので、~だと仮定しようっていうふうにこの形が出てくるから、この形を覚えておきましょう。

なぜだか、ターゲット出てこないので。紹介させてもらいました。

 

という感じでございます。supposeでした。

次回もがんばっていきましょう。

おつかれさまでした。

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