【ENGLISH-X】さとKおすすめ参考書解説! 英単語ターゲット1900 その4

はい、皆さんこんにちは、ENGLISH-X 塾長のさとKです。
今回はターゲット1900 24番から31番の単語を見ていきたいと思います。
上から順番に、ちょっと見ていきましょうか。
cost/share/wonder/argue/realize/control/affect/findですね。
findこのタイミングで出てくるかっていう。
ちょっとツッコミがあるんですけれども、まあそれはいいとしてですね。はい、中一レベルな気がするんですが、まあ、後ろの単語が語法があるので、諸々な理由があるんでしょうけども、確認していきましょう。

24.cost

はい、で、次ですね。最初のところ24番からちょっと見ていくんですが、cost費用がかかる。犠牲にさせるって言うところなんですけれども、金額の表現を使うときに使う単語なので、まあ、費用がかかるの方だけでいんじゃないかなと思います。
一応青文字書いてあるのでそこを優先させましょう。「cost A B」もう第4文型になるということですね。
Cost A B。「Aに金額がかかる」で、ABって覚えるんじゃなくて、ほとんど、costの後ろには人、その後に金額ってくるので、cost A Bじゃなくて、cost 人 金額って書いておいたほうがいいですよ。
cost A Bじゃなくて、cost 人 金額もうほとんどこの語順なので、cost 人 金額って書いちゃいましょう。
で、人に金額がかかる。例文もその形になってるはずです。
はい、どんどんいきますね。

25.share

shareは「share A with B」ですね。
これ熟語において重要なのが、例えばいま「share A with B」って書いてありますけど、これで、「AをBと共有する」っていうんですね。「AをBと一緒にシェアする」。
シェアするものはAだし、シェアする対象、人はBの部分。
こっちの部分となるよ、と。Aをシェアする、ってまず設定です。
Bと一緒に、ということですね。
AをBとシェアするというよりかは、Aをシェアするんだよ、Bと一緒にね。っていう感じて覚えておくといいと思います。
例えば、「I want to share the nice room with you.」っていう感じですね。
これ見てくださいね。シェアするものはこの部屋です。
ナイスルームをシェアするんだよ、あなたと一緒にね。っていう感じなんですね、だからあの、AをBとシェアするっていう風にこうやって入り組んだ訳じゃなくて、もう、前からやっちゃったほうがいいですよね。
Aをシェアする、Bと一緒に。もう一発じゃないですか。
返り読みしなくていいんですよね。ですので、あの速読とか皆さんいうんですけども、速読が重要なんじゃなくて、意味の取り方をなるべく前からとっていく、って言うことをやっていったほうが、普通のスピードでもかなり早い速度で、結果的に飲めるようになるかなと言う風に思います。
読解のやり方とかもですね、ターゲットを通して、皆さんに色々お伝えできたらなと思います。
ターゲットは1から後ろの方まで全部見ていただいたら、もうその特典として、実はターゲットの解説をしているようで、すごい大事な部分を伝えているコンテンツにしたいなと思っていますので、色々と楽しみながら聞いてください。
今回ここで言いたいのはですね、このshare A with Bなんですけど、これ形が変わっていく場合があるんですよ。長文読解とかでよく移動っていうところが起こってですね、例えばshareでいうと、「share with B A」っていう語順になることがあるんです。ちょっとこれビックリしませんか?
「share with B A」っていう形になるんです。
あなたと、Bと一緒にシェアするよ、Aをね。っていう感じになるんですよ。
で、はい皆さん、こちら、いきますよ。はい、これも変化するんですよね。「share A with B」を「share B with A」で変えてみてください。
はい、どうぞ。「share with B A」ですね。はい、どうぞやってみてください。そうすると、私が書く前に皆さんやってくださいね。
で、I want toでしたね、失礼いたしました。
I want toです。「I want to share the nice room」はい、でこっちですね。「I want to share with you the nice room.」こういう語順に、長文読解とかで出てくることがあります。
はい、ごめんなさい、これI want to ですね。失礼いたしました。
「I want to share the nice room with you.」「I want to share with you the nice room.」っていう語順になったりしますので、あの、ちょっと注意しながら見てみていってください。

26.wonder

はい、では、その次wonderいきましょうか。
wonderは「〜かなと思う」いっているんですけれど、まあ、あの、かなっていうのが何か必要なのかな?って感じなんですけど、まさに。この「〜かなと思う」って書いてあるんですけど、普通に「〜と思う」とか、「不思議に思う」っていう風に訳しちゃっていいかなという風に思います。
まあ、場合によっては単純に「〜と思う」でいいと思うんですけれど、「〜かどうか考える」とか、「〜がどうかなと思う」っていう風な訳語になることもありますし、まあ、文によって変えてくんですが、結果、青文字のところでwonderは、「I wonder if」「I wonder whether」で使いますので、もともとある単語は決しちゃっていいかなと思います。
はい、だから、「〜かどうかと思う」っていうことですね。
こっちの形で覚えておいたほうが多分早いかなと思いますんで、確認しておいてください。
はい、ま、wonderってそもそも皆さんwonderfulって言いますよね。その動詞形です。wonderfulって素晴らしいとか、不思議だ、不思議なくらい素晴らしいっていう感覚ですよね。ですからその動詞形wonderですね。っていうので、おさえておいてください。

27.argue

はい次argueですね。argueも「argue that S V」青文字のところ優先させて読んでください。
argue that S Vですね。

28.realize

はい、で、次realize 「気づく」。これも「realize that S V」 ですね。
まあ、that S Vが来ることが重要だよっていうことですね。
はい、で、「〜ということに気づく」っていう「realize that S V」書いたんですけど、「〜ということに」っていう日本語いらないので、「〜に気づく」でいいと思いますよ。
「〜に気づく」。日本語はなるべく介在させない。
短い日本語でパッパッパって解釈できるようにするために、長い訳の日本語はなるべくそこに意味を見いださないでですね、もう簡単な日本語で表現しちゃったほうがいいかなと思います。

29.control

はい、では次control管理する、でコントロールって皆さんカタカナで使いますよね。
コントロールするって。っていう風に何かを制御したりとか何かを動かしたりとかなにかに関わってくる作業ですよね。
ですから管理するとか制御するとかって書いてあるんですけど、普通にコントロールするでいいかなという風に思います。
よっぽど和訳でなんかあのカタカナ語を使うなみたいな、大学の問題だったら、話は別ですけど、まあよっぽどじゃない限り、そういう内容はないはずなので、あのテクノロジーもテクノロジーって訳しちゃいますしね。
はい、だから、カタカナで通じるところはカタカナでそのまま書いちゃってもいいかなという風に思います。

30.affect

はい、次affect影響を及ぼす、ですね。
はい、これそのままですね。「affect影響を及ぼす」名詞のaffectionとか、形容詞のaffectionateこれよく出てきます。
はい、なので、愛情のこもったですね、愛情のこもったとか、愛情の、でいいと思いますよ。
こもったって別に言う必要がない気がしますが、affectionは愛情と言う意味もありますんで、こちらご注意ください。

31.find

はい、findこれさっきも言いましたけど、普通に見つけるって言うのはわかりますよね、みなさんね、流石にね。
「find 見つける」これ鉛筆で消しちゃいましょうか。これ流石にいらないと思います。
で、「〜とわかる」もいらなかったら、これ消していい気がするんですけど、例文もね、センター試験とか言いながら、「I found dictionary is extremely difficult to use at first」って書いてありますけど、普通の中1レベルで理解できるかなと思うので、ま、findに関しては別にこれいらない気がいたします。

はい、と言う感じでございますんで、まあ、24番から31番の内容でした。それではみなさん、特にshareの部分ですね、これ長文読解とかで入れ替えて出てくる場合がありますんで、あの、注意して頂いて、確認して、みなさんの今後の読解問題とかに活かしてもらえたらなと最高です。

はい、と言うことで、今回ご覧いただきましてありがとうございます。今後もぜひターゲット1900解説していきますので、ご覧になってください。どうもありがとうございました。

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