【ENGLISH-X】さとKおすすめ参考書解説!英単語ターゲット1900 その5

はい、みなさん、こんにちは。ENGLISH-X、塾長のさとkです。
今回はターゲットの1900 32番~39番のところやっていきましょう。
まずこちらですね。発音していきたいと思います。

notice、avoid、force、offer、demand、claim、deal、storeですね。

発音についてどこまで詳しくやろうなかっていうところなんですけども、ちょっと日本人の発音って、気になるところが、人それぞれあると思うんですが、僕の場合はですね、例えば、このofferのrとかあるじゃないですか。
普通の人だったら、rの音気になると思うんですよ。
オファールってやりたいみたいな。このrはやっぱり舌をまいて言いたいところがあって、オファーって言うと気持ち悪いというふうに聞こえる人もいると思うんですね。
でも、イギリス英語だったら、rは結構削除したりとか、アメリカ英語だったらある程度rを発音したりとか国によってそれぞれ違うと思うので、rだから巻かなきゃいけないというわけじゃないですけども、それぞれ気になるのがですね、dealとかlで終わる単語を、ディールって言っちゃう。
はっきりルって言っちゃうですね。
ディールって。ディールって言うんじゃなくって、なんて言えばいいかなんですけども、このlの音っていうのは、ルっていう音じゃなくて、どっちかっていうと、このルっていうよりかは、ウっていう音なんですよ。
ちょっと弱めのウっていう音なんです。
ディールじゃなくて、ディーウみたいな、ディーウですね。
なので、lで終わる単語ちょっと気を付けてください。これもそうですね。
ウェルじゃなくて、ウェウ、ウェウ、ウェウ、ウェウ、ウェウですね。
とりあえずですね、lで終わる単語は、ルじゃなくてウっていう形で終わらせるときれいに聞こえます。参考までにですね。

32. notice

notice、気づく、このままなので、特に無視していきますね。

33.avoid

次です。avoid、これ避けるなんですけど、ポイントはavoidの後ろがingになるってことですね。avoid~ing。
これでよく出てきます。これで得点源になりますんで、avoidの後ろはingだと言うことですね。

34.force

次でございます。
force、forceは青文字で書いてありますけど、force A to Vですね。Aにto Vするよう強いるですね。これもそのままですね。
強いるってあまりみなさん使わないと思うんで、強制するとか強要するのほうがまだいいのかなと思います。
強いるっていう日本語使わないですよね。なので、使わない日本語で覚えないことです。
使う日本語で覚えましょう。強制するとか強要するっていう形のほうがいいかなと思います。

35.offer

次、offerですね。もはやカタカナ語なってますけど、申し出るとか提供するって書いてあります。
それそのままですね。提供する、んーまあ、訳語はみなさんがやりやすいようにやればいいと思うんですけど、offerするでわかれば、offerするっていうふうに意味をとってもらってもいいのかなって思います。

36.demand

次、demandです。要求するですね。
demandは、ポイントとして、ちょろっと真ん中に書いてあるんですけども、demandは基本的にthat SVをとります。
demand that SVだったら、ここの形が、原形ないしは、shouldを使って表現すると。
もう少し細かいことを言いたいんですけど、とりあえず、形がこうなるよっていうことだけおさえておいてください。
demand that SVですね。原形かshould原形がくるということです。
それと同時に見ていくと、今回はdemandの例文がthatをとってないんですけど、基本的にはthatをとりますので、そこをおさえておいてください。

37.claim

claim、主張する、これもそのままですね。これもthat節をとります。

38.deal

dealは、deal withで使います。
deal with、~を扱うですね。deal with。
deal withは、cope withと同じです。deal with、cope withですね。
このwithなんですけど、書くのめんどくさいので、省略でw/って書いてwithって書くことができます。
正式な略称なので、みなさんがなんかメールする時でもこうやって表現することができます。ただ試験には書いちゃだめですけども、ちゃんと書きなさいってなってると思うので、こうやって書けないですが、メールとか自分のノートとるときは、w/って書いてもいいかなと思います。
自分で記号身につけたらいいんじゃないでしょうかね。
僕もよくやるのが、人々っていう単語よく出てくるじゃないですか。書くことも英作文で書くといっぱいありますよね。僕はこれもう、○Pって書いちゃうんです。
めんどくさいので。
ハッピーだったら、こういうふうに書いちゃうとかね。
それぞれあるんですけども、自分なりの記号を身ににつけると効率いい時間の使い方できるかなと思います。
調子にのって、テストに書かないようにですね。テストでこれ出てきたらびっくりしますからね。

39.store

次行きましょう。storeですね。蓄える、保存するって書いてあります。
storeって、みなさん、名詞でお店ってわかりますよね。
書いてありますけど。だからお店に置いておくみたいな感じですよね、storeっていうのは。そのままおさえていただいてもいいかなと。お店に置いておく、保存する、置いておくとかいう意味もありますよね。
とっておく、とか。
日本語に騙されないようにみなさんなりに、使いやすい日本語で考えていただけるといいかなと思います。

ということで、32番〜39番でした。どうもありがとうございました。

まずは無料体験にお越しください。

ご相談は以下のLINE@、フォーム、もしくはお電話番号よりお問い合わせください。

 

ただいまご依頼が殺到しており、折り返しの連絡に2〜3日かかる場合があります。
ご容赦ください。

友だち追加
03-6417-4406(平日10:00~18:00、土日祝日除く)

生徒氏名(カナ) 必須

メールアドレス 必須

お電話番号 必須

ご希望内容 必須

なにをご覧いただき申し込みいただきましたか? 必須

お問い合わせ内容

プライバシーポリシーに同意 必須

※プライバシーポリシー