日本フェンシング協会の太田会長が、2019年4月25日、国内のトップ選手を対象にベネッセコーポレーションと提携。英語を無料で学べるようにし、再来年から代表選手の選考の際には試験を導入し、一定の基準に達しない場合は、実力が上位であっても代表に選ばないということを発表しました。

日本人が海外に出るグローバル化の1つとして、優秀なスポーツ選手にこのような環境を与えられるのはとてもいい事だと考えてます。

ですが、今後、英語が必須になることを考えると、このような機会はスポーツ界だけではなく、全ての方に開かれるべきだとENGLISH-Xは考えています。教育体系を変えていけば何も無償で提供する必要がないとも考えています。

また、これからの日本のグローバル化は、海外に進出するアウトバウンドではなく、海外の人たちが日本に流入してくるグローバル化だと思っています。

人口減少の課題を抱える以上、オリンピックまでの話では無いと考えてます。そこで、圭の考える英語教育改革が達成されなければ、受験英語だけで終わってしまっては、日本の未来は無くなります。

そこを先駆けて、当塾は使える英語力の指導に力を入れています。

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