
「英単語が、なかなか覚えられない…」
「覚えたはずの英単語が、読めない…」
「そもそも英単語は、どう覚えるべき?」
こんなお悩みに、お答えします!
本記事は、英単語の学習をするすべての学習者のために、目黒の英語専門塾ENGLISH-Xが監修して制作しました。
東大生の学習経験をもとに、英単語をしっかり定着させる「覚え方」や今日から試せる学習の「コツ」を徹底解説します。どうぞ最後までお読みください。
※この記事は7分で読めます
英単語を覚える重要性
受験であっても英語の資格試験であっても、英語を使いこなすうえでは単語力がすべての土台となります。
知らない単語ばかりだと、長文は読めませんし、リスニングの放送が「なにを伝えているのか」もわかりません。自分の考えを英作文にしたり声に出したりするときにも、単語力が必要です。
逆にいえば、単語がわかれば、英語の理解度は一気に高まります。したがって入試や資格試験で成果を出したい人は、少しでも「早く」そして「多く」の単語を覚えましょう。
英単語が覚えられない理由3つ
英単語に限らずですが、なにかを覚える学習では脳に負荷をかけましょう。なぜなら、目の前の情報が「重要である」と脳に印象づけられれば、記憶に残しやすくなるからです。
つまり負荷が足りないことが、なかなか英単語が覚えられない原因かもしれません。では負荷が少ない学習とは?ここでは英単語が覚えられない理由として、負荷の不足しがちな事例を3つにわけてお伝えします。今後の学習の反面教師として、ぜひチェックしていきましょう。
1.反復が足りない
英単語の学習で最も大事なのは、とにかく反復することです。正直なところ、たとえ記事を読んだ読者のみなさんの頭に「英単語の暗記は反復が大事だ」という言葉だけしか残らなくても、大成功だと考えています。
英単語を、一度で覚えようとするのはNGです。一度の学習で「覚えたつもり」になっていても、時間がたてば必ず忘れてしまいます。一度や二度だけでなく、何度も覚えたり思い出したりすることが負荷となり、人間の脳はその情報を重要なものだと認識します。
2.定期的に学習できていない
継続して学習できていても、定期的には学習できていない人がいます。続けて学習していれば順調に覚えられそうですが、それだけでは英単語をスムーズに覚えられない可能性も…。
たとえば「この前1日で英単語をまとめて覚えたけど、1週間後にはほとんど思い出せず、結局覚え直しになった…」なんてことは、ありませんか?つまり学習を継続できていても、間が空き過ぎるのはNGです。
ドイツの心理学者であるエビングハウス氏が示した忘却曲線(再学習の節約率を示した曲線)によると、6日後の再学習の節約率(初めて覚えるのにかかった時間に対し、6日後に何%少ない時間で再び覚えられたか)は25%ほどとなっています。つまり再学習では、初めの75%もの時間をかけて覚え直すことになってしまう訳です。(個人差もあると思いますが…。)
「スペースドリピティション(間隔反復)」や「分散学習」という学習法に効果があるとされているように、ある程度の間隔を開けて再学習するのは記憶の定着にはプラスとなります。しかし学習が不定期で間隔が空きすぎると、学習効率は落ちてしまうでしょう。
3.覚え方がよくない
英単語がうまく覚えられない人は、そもそも覚え方がよくない可能性があります。たとえば以下のような英単語の覚え方をしてきた方は、学習方法を見直す必要があるかもしれません。
- 書いているだけの作業になっている
- 意味やスペルだけを丸暗記している
- ローマ字読みで覚えている
- アウトプットの機会がない
上記の覚え方では、すぐに覚えたことが抜けてしまいます。日本語や英語を見ながら英単語をたくさん書くと、勉強した気にはなるでしょう。しかし実際には、単純作業を繰り返しているだけで、脳に負荷がかかっていません。
その場しのぎで発音を無視し、ローマ字読みで覚えたりスペルだけをなんとか覚えようとしたりしても、記憶が長続きせず、リスニング力やスピーキング力も身につきません。アウトプットの機会がない人は、覚えたことを「思い出す」際にかかる脳への負荷が不足しています。
効率的な英単語の覚え方5つをSTEPで解説!
ここからは、東大生が実際にやっていた効率的な英単語の覚え方を、実例を交えながらご紹介。大まかな流れを、以下の5つのSTEPにわけて解説します。
- できるだけ多くの単語に目を通す
- 書かずに覚える
- アウトプットする
- 復習する
- 復習を繰り返す
1.できるだけ多くの単語に目を通す
1回の学習では、できるだけ多くの単語に目を通しましょう。覚えるべき単語の全体像を把握する、というイメージです。この方法を取り入れることで、長期的に学習効率を高められます。
たとえば、英単語のなかにも「簡単に覚えられるもの」と「覚えるのに苦労するもの」がありませんか。個人の経験や感覚によって異なるとは思いますが、新しく目にしたのに「なぜだか覚えやすい」と感じる単語が誰しもあるはずです。
もしかすると、100個覚えようと思った単語のなかには、1回見ただけで覚えてしまう単語が2〜3個くらい存在するかもしれません。そうであれば、より早く多くの単語に出会うほうが、語彙力を伸ばすチャンスも増えるでしょう。
特に目標がない人は、はじめは100語を目安とするのがよいでしょう。学習をしてみて余裕を感じるなら、100語以上に挑戦してみるのもアリです。ただし何度も反復することを想定しているので、この時点では「完璧に覚える」ことを目標にせず取り組んでください。
2.書かずに覚える
覚えようとする単語全体に目を通したら、一単語ずつ覚えるステップに進みましょう。ここでは効率を重視して、書かずに覚えることを推奨します。
書かずに覚える主なメリットを挙げると、
- スピード感を持って学習できる
- ただの作業になりにくい
の2点です。
覚えようとする英単語を「書く」のには、時間と労力が必要です。一方「見て・声に出す」のには、英単語を「書く」ほどの時間と労力はいりません。またダラダラ書くことは、思考停止の単なる作業になってしまいがちです。
ただし、見て・声に出して覚えるのが難しいと感じるものがある場合、それを書き出すのはOKです。そうすれば他の単語より印象に残って、記憶にも残りやすくなるでしょう。細かな復習は入れず、集中して一気に覚えあげましょう。
3.アウトプットする
単語を暗記するインプットのステップを終えたら、次はアウトプットに入ってください。英単語をしっかり覚えられたかを、チェックしましょう。
いったん100%覚えたという状態を作るのが、このステップの最終目標です。その状態が作れるまで、何度もテストをしましょう。単語の数にもよりますが、1〜2時間程度かけても問題ありません。
チェックの方法は、簡易的なもので構いません。たとえば英単語帳の日本語部分を赤シートで隠して、英単語を見て意味を答えるという方法なら、準備物もなくスピーディにテストができます。もちろん日本語に合う英単語を答えていく、逆の方法でも構いません。
アウトプットの際の注意点は、ヒントになるような文言をできるだけ排除することです。覚えた英単語を一生懸命に思い出すときに、最も脳に負荷がかかります。そんなときにヒントが見えてしまうと、脳への負荷が軽減されて学習の効果は薄れてしまうでしょう。
学校や塾で単語テストがあれば、スペルまでチェックすべきでしょう。機会があれば、それに向けてノートや紙に書き出して自己テストも行ってみてください。
4.復習する
アウトプットのステップで一旦100%覚えたとしても、絶対に復習を行ってください。間隔を空けて、もう1〜2回テストしてみる方法がよいでしょう。もちろん机についてじっくり復習するのがベストですが、以下のようなスキマ時間を活用すると効率よく学習できます。
- 寝る前(10分)
- 通学・通勤時間(30分〜1時間)
- 休憩時間(10分)
テストをして思い出せない単語があれば、付箋などで目印をつけて、さらに翌日再テストしましょう。パッと見て答えられるまでは付箋をつけたままにして、さらに再テストを継続するというように、間隔を空けながら何度もテストを繰り返すことが大事です。
学習効率を高めるポイントは、覚えていない単語だけに集中することです。見て3秒以内に意味が出てこない単語だけに目印をつけて、覚えてしまっている単語はサクっと飛ばしましょう。付箋や目印がなくなれば、復習のステップが一旦完了となります。
5.復習を繰り返す
ここまで解説したステップ1〜4を実行すれば、すでに覚えるべき単語に何度も目を通した状態になっていると思います。インプットとアウトプットを繰り返すことで脳に負荷がかかり、英単語もかなり記憶できているはずです。
しかし、さらに新しく数百語もの英単語を覚えたり時間が経過したりすれば、東大生だろうが誰であろうが100%記憶を維持するのは至難の業です。よって1ヶ月に1回、覚えてきた全単語をチェックする機会を作りましょう。
赤シートで隠したりページを折って隠したりするなど、総復習も簡易的な形式で構いません。とにかく英単語との接点を作って、定期的に記憶を呼び戻す機会をもちましょう。
英単語の覚え方のコツ7選
ここからは、英単語を効率よく覚えて、記憶に残しやすくするコツを解説します。以下の7つのコツを、ぜひ学習の参考にしてみてください。
- 自分に合う英単語帳を選ぶ
- 便利なアプリを利用する
- 学習を生活のルーティンにする
- 「聞く・話す・読む・書く」の4技能を活用する
- 英単語の構成要素を理解する
- セットで覚える
- イラストにして記憶する
1.自分に合う英単語帳を選ぶ
スムーズに英単語を覚えるためには、あなたに合った英単語帳を選ぶことも重要。現在のレベルに合う英単語帳を選ばないと、学習効率が下がってしまうからです。目標に合う英単語帳を選ばないと、そのレベルに達するのに時間もかかるでしょう。
大学受験を目的としているのか、英語の資格試験の取得を目的としているのかで、選ぶべき英単語帳は変わります。レイアウトやデザインなどがモチベーションにも直結するので、できるだけ書店で英単語帳を直接見て購入することをおすすめします。
自分に合う英単語帳を探している方には、以下の記事もおすすめです。大学受験レベル以上の英語を学ぶ方に、おすすめ英単語帳をご紹介しています。
2.便利なアプリを利用する
通学・通勤中や待ち時間にサッと学習ができる英単語アプリは、学習の効率を高めてくれる最強の味方です。特に、過去に学んだ英単語の復習に最適。その主な理由は、以下の3つです。
- スキマ時間に学習しやすい
- 楽しみながら学習しやすい
- 英単語帳と連動するものもある
スマホで使えるアプリがほとんどなので、ちょっとした時間に学習を進められるのは、かなり便利です。またゲーム感覚で暗記を楽しめるので、学習が苦になりにくい点もメリットの1つでしょう。市販の英単語帳には、テストができたり音声が聴けたりするものも存在します。
なお代表的な英単語アプリには、以下のようなものがあります。
- ターゲットの友
- Anki
- mikan
- Quizlet
一部有料となるケースもありますが、無料版で十分に使えるアプリたちです。使っている単語帳や目標に合わせて、ぜひアプリ学習を導入してみましょう。
3.学習を生活のルーティンにする
英単語の学習を生活のルーティンに組み込むのも、定期的かつ継続的に学習を行うコツです。
たとえば、
- 朝起きてすぐ
- 寝る前
- 食後
- 通学・通勤の時間
などと、学習時間を決めて固定するとよいでしょう。
習慣化するまではモチベーションにも左右されますが、3日間・1週間・1ヶ月と軌道に乗れば、無理なく英単語の学習が続きます。新しい単語を覚える時間としても使えますが、より負荷の小さな復習時間にするのがおすすめです。
4.「聞く・話す・読む・書く」の4技能を活用する
4技能を活用することは、英単語の学習効果を高めてくれます。なぜなら、脳のさまざまな領域に負荷をかけることが可能なので、記憶の定着が強化されるからです。また各技能は異なる角度で単語にアプローチするため、英単語への理解度もより深められます。
たとえば校歌の歌詞などは、当時から長い時間がたっていてもパッと思い出せる人が多いのではないでしょうか。これは何度も歌ったという反復の効果と、知らないうちに目だけでなく耳や口をフル活用してきた効果によって、脳に深く刻まれているからでしょう。
また英単語の発音を決める「フォニックス」への知見を深めると、発音とスペルの関係性を深く理解することが可能。初めて見る単語が覚えやすくなったり、発音からスペルを想起しやすくなったりするメリットもあります。
5.英単語の構成要素を理解する
英単語がどのように成り立っているのかを理解することで、英単語のイメージがより深くつかめるので、暗記も楽になります。たとえば「re〜」という接頭語(単語の書き出しにくる構成要素)に「再び」という意味があることを知っていれば、
- restart(再開する)
- review(見直す)
- replay(再生する)
という単語を初めて見たとしても、おそらく「reとstartだから、再スタートだな」とイメージできるでしょう。もちろん、単語の意味を思い出すときにも役に立つはずです。単語の末尾に来るさまざまな接尾語についても、同様の効果が期待できます。
また単語の基本的な意味を決める、語源の知識も接頭語や接尾語と同じように暗記の役に立つでしょう。たとえば「port」に「運ぶ」という意味があることを理解していれば、次のように単語を捉えられるでしょう。
- import:im(中へ)+port(運ぶ)→輸入する
- export:ex(中へ)+port(運ぶ)→輸出する
- portable:port(運ぶ)+able(〜できる)→持ち運べる
ただし語源などは、深掘りしすぎると学習に余計な時間がかかります。英単語を次々に覚えながら、語根や接頭語、接尾語への知見を少しずつ深めていく意識でOKです。
6.セットで覚える
ある単語にまつわる知識を、セットで覚える方法も英単語の学習効率を高めるコツです。知識を整理することができて、記憶に留めやすくなるからです。
英語の学習をしていると、さまざまな場面で見かける「知識を整理したくなる単語」に出会うこともあるでしょう。たとえば、派生語のスペルが似ていて、意味を明確に区別して覚えたい単語などです。
たとえば「sense(感覚・直感)」という単語には、次のような派生語があります。
- sensitive:神経質な・敏感な
- sensible:分別がある・認識している
- sensation:感覚・大評判
- sensational:人騒がせな
- sensory:感覚の
- sensuous:感覚に訴える
- senseless:無感覚の・意識がない・無分別な
上記のようにスペルは似ていますが、意味は微妙に異なっています。長文読解の際に少しでも正確に解釈したり、文脈にあう意味を少しでも早く特定したりするには、意味やニュアンスの区別をはっきりさせておくべきでしょう。
派生語以外に加えておきたい情報があれば、
- 対義語
- 意味の似た単語
- その単語を含む頻出熟語
などを英単語帳や自作のノートなどにまとめることで、あなたなりの記憶のネットワークが形成されます。一単語ずつバラバラに記憶している状態よりも、芋づる式の状態で覚えたほうが、頭に残って思い出しやすくなるでしょう。
7.イラストにして記憶する
英単語をイラスト化することを通じて「イメージ」を掴むことで、記憶は定着しやすくなります。なぜなら自ら英単語をイラスト化することで、主に以下のような恩恵にあずかれるからです。
- 単語を具現化する過程で理解が深まる
- 左脳だけでなく右脳を使って記憶できる
英単語をイラスト化するときには、自分なりに意味を解釈する必要があるので、英単語を積極的に理解する必要があります。自らが覚えやすいように具体例を用いて表現する過程では、インプットとアウトプットを自然と行うことになり、単語の印象も強くなるでしょう。
またイラストは言語や論理を担う左脳だけでなく、イメージや感覚をとらえる右脳も刺激するため、記憶の定着を促してくれます。ちいさな子どもが、多くのことを絵本から学びやすいのと同じ効果です。
もちろん、全単語をイメージ化する必要はありません。しかし覚えにくい単語にイラスト化を用いれば、単語に対する理解が深まって記憶の定着にプラスにはたらくでしょう。この学習のコツには、英単語の学習を楽しんで行えるというメリットもあります。
英単語の覚え方にまつわるQ&A
最後に、英単語を覚えるときに多くの方が疑問に思う点について、こちらで回答します。ぜひ学習の参考にしてください。
Q.1日に何単語覚えればいい?目安は?
1日に何単語ずつ覚えればいいかの目安は、結論、人と時期によって異なります。なぜなら志望大学や受験勉強を始めるタイミングが異なれば、どのくらいのペースで単語を覚えるべきかは変わるからです。
したがって最も大事なのは、目標と締め切りを決めて計画することです。そうすれば、どのくらいのペースで学習を進めるべきかが見えてくるでしょう。たとえば英語専門塾である当塾English-Xでは、以下のような時期を目標に英単語をマスターすることを推奨しています。
- 早慶・国公立志望者:高3の11月までに準1級レベル
- MARCH志望者:高3の11月までに2級レベル
もちろん、早くから本格的な受験勉強をスタートできるのであれば、もっと早期にマスターすることを目標にしてもOKでしょう。そのほうが、無理なく英単語を覚えられます。
英単語のレベルを目標まで押し上げるためには、まず「どの時期までに」「何単語覚えるのか」を明確にしてください。1日あたりの分量まで割り出したい人は、月単位・週単位の分量から逆算していけばOKです。
Q.英単語の暗記は「いつ」やるべき?
英単語の学習は、寝る前と朝一番に行うのがベストです。まず寝る前に行うのがよい理由は、以下の2つです。
- 復習の時間として最適だから
- 脳は寝ている間に記憶を整理・定着するから
寝る前は1日の最後なので、その日に覚えたことを復習するのに最適な時間です。また脳が寝ている間に記憶を定着させるという性質も、積極的に利用すべきでしょう。
また朝一番は、睡眠をとって脳がクリアな状態になるため、新しい情報を吸収しやすくなっています。起床して朝食をとる前の時間や朝の通学や通勤時間などのスキマ時間を、ぜひ活用しましょう。
Q.英単語が持つ複数の意味も最初から覚えるべき?
単語の意味は、最初から複数覚えなくてOKです。英単語帳に載っている、基本的な意味だけを覚えましょう。多くの英単語帳は、入試や資格試験に頻出するものを優先して記載しているからです。
頻出するものから覚えていくほうが、基礎を押さえながら効率よく実力アップできるでしょう。ただし英語学習がハイレベルになるほど、基本的な意味だけ覚えても通用しないのは事実です。
したがって問題を解いて、もともと覚えていたものと別の意味で使われるケースに遭遇したタイミングを覚えるチャンスにしましょう。その際に単語帳や辞書の解説を読むことで、同じ語源からどう派生したのかを学べて、記憶により定着させやすくなります。
英単語の暗記は反復が命!覚え方で成果は変わる!
「英単語を覚えられない…」と悩む人の多くは、圧倒的に反復が足りていません。何度も繰り返し学習をして、脳に負荷をかけることが大事です。また自分の覚え方に自信のない人は、ぜひ本記事の覚え方を参考にしてみてください。
「それでも、英単語の学習に対する不安がぬぐえない…」という方は、英語専門塾のENGLISH-Xが徹底的にサポートします。
【ENGLISH-Xの強み】
- 完全オーダーメイド型授業
- 4技能の総合的学習
- いつでもLINEで質問し放題
- 塾長と担当講師による相談対応
当塾では、多くの生徒が短期間に英語力を伸ばし、大学受験や英検などの資格試験で合格を勝ち取ってきました。英語専門塾ならではの指導で、ぜひ目に見える成果を感じてみませんか?
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